30万以上買って分かった!iPhone向け無線イヤホンおすすめ9選を価格別で発表します。

今回無線イヤホン沼にハマって30万以上無線イヤホンを自腹レビューしてきた私がiPhone&iPadにオススメぇな無線イヤホンを全力で紹介してきます!

Appleのイヤホンと言ったら、AirPods一択みたいな風潮がありますが、実はAirPodsよりも音質が良い、コスパが優れているイヤホンはめっちゃ多いんです。

もし、あなたが「どのイヤホンが良いのかわからない!」っと迷っているなら絶対に参考にしてみてください。

iPhone向きイヤホン6選!【1万以上の価格帯】

1、第2世代 AirPods ワイヤレス充電ケース

製品名 第2世代 AirPods
連続使用可能時間 5時間(充電ケース込約40時間)
対応コーデック SBC、AAC
防水性能 無し
Bluetooth規格 Bluetooth5.0(?)

第2世代AirPodsの現在の価格&詳細はコチラ!

長所&特徴

iPhoneと言ったらコレ!と言う風潮があるのがこのAirPods。流石にAppleさんが販売しているだけあって、iPhoneやiPadとの連携は強いです。

箱からしてなんか高級感ありますしね・・・

本体自体もそこそこ質感は高いです。すごく高級感あるってわけでも無いんですが、流石に5000円以下のイヤホンなんかとは作りが違う!っと持った瞬間分かります。笑

AirPodsは無線充電対応ケースのものと、対応していないものがありますが、私は無線充電対応ケースを購入。

私が使っているスマホ等の端末がまだ無線充電に対応していない!ってのもあって、それほど無線充電が便利には感じませんでした(汗)

置くだけで充電できるのは楽ではあるんですが、、、AirPodsだけの為に充電マット置くのは邪魔かなぁ。

音質に関しては1万以上のイヤホンの中では”そこそこ”っと言った感じ。

すごくフラットな音質で、透明感がある音質なんですが、低音の量感は控えめなので人によってはややスカスカに感じるかも。

あなたが「1万以上で音質重視のイヤホンが使いたい!」っと言うのであれば、あんまりオススメとは言い難いイヤホン。

短所

1万以上のイヤホンも少なくとも10万円分以上は買ってきましたが、AirPodsは短所の方が多いです(汗)

一番最初に気になったのが音漏れ。

最近のカナル型のイヤホンと違ってオープンイヤー型のイヤホンなので、私のように大音量で音楽を聴くような場合メチャクチャ音が漏れます・・・

また、他のイヤホンでは当たり前のようにある”防水性能”も無しっ!

最近の無線イヤホンは5000円以下のものでさえIPX5とか防水性能があるんですが、AirPodsは無しっ!

また、ケースの充電ランプが1つしか無いので、ケースの残りバッテリーがわからないのも残念ポイント。

iPhoneやiPadとすぐ接続できるというメリットはあるんですが、2万弱でこの性能は、、、正直イヤホンとしては性能低めです。

第2世代AirPodsの現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
性能は微妙?第2世代AirPodsを自腹レビュー!5つの特徴&短所を正直に解説します!

2,SONY WF-1000XM3

製品名 SONY WF-1000XM3
連続使用可能時間 6時間(充電ケース込約24時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 無し
Bluetooth規格 Bluetooth5.0

SONY WF-1000XM3の現在の価格&詳細はコチラ!

周囲の音声をシャットアウトするノイキャン搭載イヤホンの代名詞とも言えるのがコレ。

流石に3万弱するイヤホンなだけあって、高級感はマシマシです。笑

デザイン的にはうどん型じゃないので、好みは分かれそうなデザインですが、質感は高め。

肝心の”ノイズキャンセリング機能”を試してみたんですが、完全に雑音が消えるわけじゃないですね。

”ドゥンドゥン”っと言った低音域はゴッソリ削られるんですが、高音域の雑音はあんまりキャンセルしてくれません(汗)

ただ、もう1つの外音取り込みはヤヴァイです。

イヤホン付けっぱでも、あまりにも自然に外の音が聴こえるので「イヤホンどこ行った?!」っと錯覚する可能性があるくらい自然に外の音が聴こえます。笑

そして、音質ですがコレは圧ッ倒的にAirPodsより上。間違いなく断言できます。

音の鮮明度が高く、AirPodsよりも低音の量感もそこそこあるので、音の迫力感音楽を堪能するのなら絶対コッチ。

短所

コスパ重視な当ブログでまず触れたいのが価格。無線イヤホンに3万弱は・・・ちょっと高い(汗)

普通のイヤホンであれば、リケーブルすれば実質何年でも使えますが、無線イヤホンはバッテリーやらBluetoothレシーバー等も搭載されているので寿命が限られてます。

あとは、ケースがデカイッ!とにかくデカイ!

AirPodsと並べると2倍くらいあるんじゃないか?!ってくらいデカイ・・・

無線イヤホンは携帯性も重要なので、このデカさはデメリットかなぁ。

SONY WF-1000XM3の現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
本当に高音質?WF-1000XM3を1ヶ月レビュー!8つの特徴&短所はコレだ!

3、AirPods Pro

created by Rinker
Apple(アップル)
製品名 AirPods Pro
連続使用可能時間 4.5時間(充電ケース込約24時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 IPX4等級
ワイヤレス充電 対応

⇛Apple AirPods Pro 現在の価格&詳細はコチラ!

当記事で唯一購入していないイヤホンがコレ。イヤホン沼にハマった私としては使ってみたいきはするんですが・・・なにせ高い!

3万ですよ?!イヤホンに3万ですよ?!いくらノイキャンや外音取り込み機能が付いていると言っても高杉晋作。

レビューを見るとノーマルAirPodsよりも若干音質が良いか、同等くらいの音質ってレビューが殆どなので音質目的買うのも微妙。

ただし!ノイキャンや外音取り込み機能に関しては、上記のWF-1000XM3より上!って口コミも多いので、ノイキャンと外音機能をガンガン使いたい!って人向きですね。

最近、ノイキャン、ノイキャンっと何故かノイズキャンセル機能が持て囃されてるので、使ってみたんですが、私はあまりノイキャンが必要には感じませんでした(汗)

4、RHA TrueConnect

製品名 RHA TrueConnect
連続使用可能時間 5時間(充電ケース込約25時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 IPX5等級
ワイヤレス充電 非対応

⇛RHA TrueConnect 現在の価格&セールの詳細はコチラ!

長所&特徴

AirPodsっぽいデザインでありながら、ケースの高級感は更に高いのがコレ。

もうね。私も数々の無線イヤホンを買ってきましたが正直ケースの高級感ではトップクラス・・・というかトップ。

金属で出来ているケースがスンゴイカッコいいんです。あまりに高級感が高いのでニヤニヤしてしまいました。笑

イヤーピースを収納してるカード的なものも金属製。もうここまでくると変態レベル。

ケースの残りバッテリーも分かるように3つ充電ランプも付いているし、実用性も◎

イヤホン自体もマットな質感でシャレオツぅです。

肝心の音質はAirPodsにも負けないくらい解像度は高め。

なのですが、フラットな音質というよりも、低音がやや強めに強調されている音質なので、あなたが「ちょっと低音強めのほうが好み!」っといならコッチの方が音質は良いかなと。

短所

デザインは文句の付け所が無いくらいカッコいいですが、金属製のケースなので重い(汗)

殆どの無線イヤホンは40~60gくらいのものが多いんですが、90gオーバーです・・・

そして、これも金属のケースなので仕方ないんですが、キズやスレが結構付きやすい!

1ヶ月くらいしか使っていないんですが、スレみたいなキズはちょっと目立ちますね。

⇛RHA TrueConnect 現在の価格&セールの詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
デザインは最強か?RHA TrueConnectを自腹レビュー!7つの特徴&短所を解説してみた。

5,Jabra Elite 65t

製品名 TaoTronics SoundLiberty 53
連続使用可能時間 5時間(充電ケース込約15時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 IPX5等級
ワイヤレス充電 非対応

Jabra Elite 65t 現在の価格&セールの詳細はコチラ!

長所&特徴

2万以下なのにこんなに高機能なのか!っとビビったのがこのイヤホン。

っというのもノイキャンこそ無いものの、外音取り込み機能やら、イヤホンが今どこにあるのか?表示する機能。

音質を自分好みに変化させるイコライザー機能なんかも使えるんです。

それでいて、デザインも結構高級感アリ。

今回は一番かっこよさげなコッパーブラックを選んだんですが、これがまたカッコエェ。

ケースに入れてもカッコエェ。

ただ、見た目がカッコいいだけじゃなく、専用のアプリで音質変えたり、イヤホンの場所を表示したり、周りの雑音を消す環境音を流したりもできます。

イヤホンに位置情報アクセス機能とか、見たこと無いんですが(汗)

価格設定間違ってない?ってくらい機能性、デザイン性が良すぎなイヤホンでした。

音質に関してもSONYのイヤホンに比べると、やや音のザラつきを感じますが高音~低音までバランス良く、普通に音楽を楽しめるレベルです。

短所

一番のデメリットはバッテリーの持ちが悪い!って点ですね。

あれこれ機能が搭載されているからか?他のイヤホンより圧倒的に短いケース込で連続15時間再生まで。

ただ、イヤホン単体では連続5時間まで再生できるので、そこまで強烈なデメリットでもないかなぁとは思います。

もう1点はなんかケースの収まりが悪いって点です(汗)

殆どの無線イヤホンは磁石がケースに内蔵され、カチッとハマるんですがJabraはなんかグラつきます。

1万超えイヤホンなんか絶対に落としたくないので、もう少しかっちりハマって欲しい所。

Jabra Elite 65t 現在の価格&セールの詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
音質はイマイチ?Jabra Elite 65tを自腹レビュー!7つの特徴&短所を解説!

6,Noble audio FALCON (NOB-FALCON)

製品名 Noble audio FALCON (NOB-FALCON)
連続使用可能時間 10時間(充電ケース込約40時間)
対応コーデック aptX、AAC、SBC
防水性能 IPX7等級
ワイヤレス充電 非対応

NOB-FALCONの現在の価格&詳細はコチラ!

長所&特徴

私が執筆時点で、無線イヤホンで最も音質が良いッ!っと感じているのがこのイヤホン。

正直、イヤホン自体はやや地味な感じです↓

ケースに高級感なんて無いし、正直ケースだけみたら5000円と言われてもわからないかもしれません(汗)

イヤホン自体は金属っぽい質感になっててそこそこカッコいいんでけどね。

更に最近流行りのノイキャンやら、外音取り込み機能なんて機能も一切無しッ!

っとここまで聴くと「なんでこんなイヤホンオススメなんだ?」と思われるかもですが、このイヤホンの真髄は音質。

もうね。今まで使ってきたどのイヤホンよりもぶっちぎりで音質が良いッッ!んです。笑

本当に繊細な音まで表現でき、SONYやAppleのイヤホンよりも音質だけで言えば全然上。

私はそれほどノイキャンやらの機能を使わないし、音質重視!なのでこのイヤホンが今の所一番好きです。笑

もし、あなたが「iPhoneの無線イヤホンでとにかく音質が良いもの使ってみたい」

っというなら、このイヤホンを全力で推します。逆にこれ以上音質が良い無線イヤホンがあればコッソリ教えて下さい。笑

短所

上の方でも書きましたが、1万超えのイヤホンにしてはケースが安っぽいです。

流石に5000円以下とまではいきませんが、どうみても1万超えのイヤホンのケースには見えないよなぁ・・・

もう+5000円くらいの価格設定でも良いので、もっと高級感あるケースにしてくれれば嬉しいのは本音。

音質にステータス全振りしているので、一切最近流行りの機能がないのも弱点と言えば弱点か。

NOB-FALCONの現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
神音質は本当か?NOB-FALCONを自腹レビュー!7つの特徴&短所を正直に語ってみた。

コスパ重視!iPhone向き無線イヤホン5選!【1万以下の価格帯】

ココからはコスパ重視で1万円以下のイヤホンを紹介。

流石に1万超えと比べると音質や機能は劣るものの、音楽を楽しむという用途であれば、かなり満足度は高いもののみを紹介していきます!

7,Anker Soundcore Liberty Air 2

製品名 Anker Soundcore Liberty Air 2
連続使用可能時間 7時間(充電ケース込28時間)
対応コーデック AAC / SBC / aptX
防水性能 IPX5等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0

AirPodsをかなり意識していると思われるイヤホンがコレ。

これを言うとApple好きな人に殴られそうですが1万以下なのに、機能性、性能の面でAirPodsを上回っています・・・

ケースの質感はマットな質感でカッコいい。そして、充電ランプが3つついてるので、残り電池残量も1目で分かるようになってます。

あくまでも個人的な意見ではありますが、AirPodsのつるつるテカテカなデザインよりもマットな質感のコチラの方が好みかなぁ。

イヤホンのデザインもマットな質感でカッコヨス。

デザインや質が高いのはもちろんなんですが、ビビるのは機能面です。1万円以下なのに、AirPodsっと変わらないくらいアレコレ機能が付いているんです。

・防水IPX5
・専用アプリで音質調整できる

・aptX対応
・ワイヤレス充電
・USB-C端子
・耳からイヤホンを外すと再生が止まる

特にワイヤレス充電に対応しているのはビビリました。笑

執筆している時点ではワイヤレス充電対応のイヤホンって大体1万~のものが殆どなんですが、まさか1万以下でワイヤレス充電に対応しているとは・・・

ただ、音質に関しては価格相応って感じです。流石にAirPodsの方が音の透明感は上で、コチラは結構低音が強めなテイスト。

一応、専用のアプリで音質を自分好みに変えられはするんですが、音質重視!の人向きではないかな。

とは言え、音質が悪い!ってわけじゃなく普通に音楽を楽しむレベルの音質ではあります。

デメリットは?

正直コレと言ってデメリットが思いつかないです・・・

こんだけ高機能で1万以下のイヤホンって他にないし、デザインもGOOD。音質も悪くないし弱点が見つかりません。笑

しいて言うなら、あなたがとにかく音質重視!ならやはり1万~の価格帯のイヤホンを使った方が良いかなと。

⇛Anker Soundcore Liberty Air 2現在の価格&詳細はコチラ!

より詳細なレビューはコチラ↓
音質は微妙?Anker Soundcore Liberty Air 2を自腹レビュー!7つの特徴&短所とは?

8,SOUNDPEATS TrueAir

製品名 SOUNDPEATS TrueAir
連続使用可能時間 5時間(充電ケース込約30時間)
対応コーデック SBC / AAC / aptX
防水性能
Bluetooth規格 Bluetooth5.0

5000円以下という価格でコレでもかッ!ってほどAirPodsをパク、、、いやリスペクトしているイヤホンです。

ケースのデザインは正直、「AirPodsのプロトタイプか?」ってデザインで微妙にカッコ悪い。

まんか丸々していて、古臭さはあるんですよね(汗)なぜかど真ん中にボタンがあるし、なぜか充電ランプが蓋の内側にある謎仕様だし・・・

そして、イヤホン自体のデザイン。AirPodsに似すぎぃぃ!

パット見は似ているんですが、先っちょが銀色じゃなかったり微妙にデカかったりと、パク、、リスペクトしているのが丸わかりです。

ここまで似せるんだったら逆にオリジナルなデザインで攻めてほしいところ。

ただし!最大の特徴はなんと言っても価格!5000円以下で買えちゃいます。笑

ここまで安価だと音質はOUTなんじゃ?っと思ったんですが、音質もかなりイイんですよコレが。

AirPodsと比べてしまうと、やや音がザラザラした質感ではあるものの5000円以下のなかでは、高音から中音域まで卒なく聞き取りやすい音を奏でてくれます。

デメリットは?

やはり1番のデメリットはAirPodsに寄せすぎって点だと思います(汗)

知人に「それAirPods?!」っと聞かれて、「いや実は~」っと説明するのが面倒くさいパティーン。

あとは防水に対応していない点、オープンイヤー型なので音漏れが気になる点はデメリットかなぁ。そこまでAirPodsに似せなくても良かったんですが・・・

とは言え5000円以下という価格なら全て許せるような気もします。笑

SOUNDPEATS TrueAir 現在の価格&詳細はコチラ!

現在の価格&詳細はコチラ!
音質悪い?SOUNDPEATS TrueAirを自腹レビュー!7つの特徴&短所を正直に解説!

9、AVIOT TE-D01g

製品名 AVIOT TE-D01g
連続使用可能時間 10時間(充電ケース込約50時間)
対応コーデック aptX、AAC、SBC
防水性能 IPX7等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0

AVIOT TE-D01g現在の価格&詳細はコチラ!

執筆している時点で1万以下の無線イヤホンだったらコレが1番オススメぇえ!です。

っというのもまず、デザインがカッコよすぎ。

ケース自体もラメっぽいディープ・ブルーな塗装で結構質感高いし、イヤホンもボタン部分がゴールドになっててこれがまたイイっ!

ゴールドな装飾ではあるものの、なんか嫌らしいデザインじゃないんですよね。笑

また、ブルー以外にもデザインがめちゃ多いのもメリットの1つ。

AVIOT TE-D01g現在のカラバリ&在庫はコチラ!

「ここまでデザインに凝っているなら、その他の機能とかが微妙なのでは・・・」

っと勝手に妄想していたんですが、バッテリー持ちはケース込で50時間とめちゃ長持ちするし、サイズ感もめちゃ小さくて◎

50g切ってます。

そして、そして!私が1番気に入っている点がとにかく音がクリアぁぁな点です。

本当に1万以下のイヤホンで良いのか?!ってくらい音がクリアーでボーカル等の透明感が段違いです。

低音はそこまで強くないものの、決して迫力不足ってわけでもなくそこそこ強めな低音も出るので、EDM等の低音強めな曲も楽しめます。

まさに攻守最強のイヤホン。

デメリットは?

特にコレ!っていうデメリットは無いんですが、ビミョ~に音が途切れやすいような気もシなくもないです。

本当にビミョ~にですけどね(汗)

あとはケースの外側はカッコいいんですが、内側はややプラスティック感があるかなぁ?と言った程度。

ノイキャンやワイヤレス充電等は無いですが、あなたが1万以下で音質が良いイヤホンを探している!っというなら絶対に候補に入れておきたいイヤホンの1つなのは間違いなし。

AVIOT TE-D01g現在の価格&詳細はコチラ!

より詳細なレビューはコチラ↓
コスパ最強か?AVIOT TE-D01gを自腹レビュー!7つの長所&短所を正直に解説します!



【結論】AirPodsも良いけど、他にも優れたイヤホンは多い!

AirPodsも決して悪いイヤホンじゃないんですが、音質重視ならもっと安価で高音質なイヤホンはいくらでもあります。

「AirPodsProに搭載されているノイキャンや外音機能が使いたいっ!」

と言うなら、AirPodsProかSONYのWF-1000XM3の2択になりますが、個人的にそこまでノイキャン機能は必需機能とは思えませんでした(汗)

もちろん、人によってイヤホンを使う環境が違うので、私が絶対だ!

とは言いませんが、カナル型ならそこそこ音をシャットアウトするし、この機能の為に3万はちょっと厳しすぃいっというのが本音。

っというわけで、あなたが無線イヤホンを探している人は参考にして頂ければ幸いですm(_ _)m

今回紹介したイヤホン一覧
・Appleのスタンダードなイヤホン第2世代AirPods
・Appleの高機能イヤホン⇛Apple AirPods Pro
・ノイキャン搭載SONYイヤホンSONY WF-1000XM3
・ケースの高級感ぶっちぎり⇛⇛RHA TrueConnect
・とにかく音質重視!NOB-FALCON
・高機能なイヤホンが使いたい!⇛Jabra Elite 65t
・1万円以下なのにAirPods並の機能性⇛Anker Soundcore Liberty Air 2
・5000円以下でイヤホンが買いたい!SOUNDPEATS TrueAir
・1万以下でカッコよく音質が良いイヤホンAVIOT TE-D01g




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