30万以上買って分かった!可愛いのに高性能な無線イヤホン8選はコレだ!

今回は『可愛いデザインの無線イヤホン』にフォーカスを当てて、今まで30万以上自腹で無線イヤホンを使ってきた私が紹介してきます。

無線イヤホンって黒ベースのカッコいい系イヤホンは多いんですが、可愛い系のイヤホンって少ないんでよねぇ(汗)

しかし!当記事では老若男女だれが使ってもOK!

な可愛いワイヤレスイヤホンを紹介&使ってみて分かったデメリットも正直に書いていくので、ぜひぜひ参考にしていただければ幸いです。


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可愛いワイヤレスイヤホン8選はコレだ!

1、AVIOT TE-D01i

製品名 AVIOT TE-D01i
連続使用可能時間 8時間(充電ケース込約30時間)
対応コーデック aptX、AAC、SBC
防水性能 IPX5等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0

可愛いイヤホンはどれ?っと私が聞かれたら真っ先に思い浮かぶのがこのイヤホン。

音質が良い&デザインがおしゃれぇぇなことで定評があるAVIOTさんの可愛いぃぃイヤホンですね。

特徴はなんと言ってもKAWAII!!

おしゃれぇぇなポーチ的なのも、サラッとした質感になっててなんかKAWAII。男性の私が持ち歩いてたら、職質されるかもですが女子ならアリよりのアリ。

イヤホンケースがマカロン的なデザインで良いっ!ピンクゴールドのラインが良いアクセントになっておりますね。

一応、女性がターゲットなイヤホンってだけあって、ケースの内側に手鏡がついてます。気が利くぅ~!

肝心のイヤホンもシャレオツぅぅ!です。笑

私が購入したのはホワイトデザインで、イヤホン表面が小花柄っぽい感じのデザイン。

あんまり甘めすぎないデザインなのがいい感じ。もし、あなたが「ちょっと小花柄は可愛すぎかな?」っと思ったら、表面の部分だけデザインを変えることも可能!

最初から付属しているのは、シンプルなホワイトデザインのカバーでこれもまたオシャレ。

もっといろんなデザインを楽しみたい!って人向けに、デザインが違うカバーのみも販売されています↓

今まで50個以上は無線イヤホン買ってたんですが、”可愛いデザインのイヤホン”って点ではぶっちぎりかと思います。

そして、音質に関してもそこそこ良しっ!

「そこそこ」と言うとちょっと悪い方に聞こえるかもですが、5000円とかのイヤホンとは比べ物にならないほど音質は良いです。

デメリット

1万前後なのにデザイン、音質が良いのにそれに加えてイヤホンを付けたままでも外部の音が聞こえる『アンビエントモード』も搭載されているんですよね。

イヤホンの上にあるボタンを押すことで、アンビエントモードが起動するんですが・・・

かなり微妙な性能です(汗)なぜかアンビエントモードONにすると音楽の再生が止まるんですよね。

そして、外の音もそこまですごく聴きやすくなるってわけじゃないです。ほんの少し、アナウンスなど聴こえやすくなる?か?

くらいなもんで、これくらいだったら一瞬片方のイヤホン外しすか、音楽止めるだけでも一緒に感じました。

アンビエントモードはあくまでもおまけ程度に考えといたほうが良さそう。

とはいえこの価格でこのデザイン性、音質の良さは他にはねぇ!ってほど品質が高いのは間違いなし。

AVIOT TE-D01i 現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはこちら↓
オシャレだが性能は?AVIOT TE-D01iを自腹レビュー!9つの特長&短所を解説します!

2、AVIOT TE-D01d mk2

製品名 AVIOT TE-D01d mk2
連続使用可能時間 最大11時間(ケースと併用した場合は最大120時間)
対応コーデック AAC、SBC、aptX
防水性能 IPX5等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング 無し
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)

同じくAVIOTのイヤホン。上記と違って甘めなデザインというよりも、オシャレ感が強いイヤホンですね。

なんと言っても質感が良いっ!

私はディープブルー的なカラーを購入したんですが、他にも赤色などもあってこれもなかなかオシャ可愛いです。

イヤホン自体も金色の装飾がシャレオツぅ!

男性でも女性でも違和感なく使えるデザインがかなり良い感じ。もしあなたが「あんまり可愛すぎるデザインもなぁ」っと感じているなら、検討する価値アリ

音質も全体的にフラットな音質で、変に低音が強すぎたり無駄な味付けがないんで、どんなジャンルでも楽しめるような感じ。

もちろんAVIOTさんらしく、音の鮮明は高いのでヴォーカルもクッキリハッキリ聞こえるので、歌もの系を多く聞く人にはかなりオススメ。

更に連続120時間再生が可能!っと異次元レベルのバッテリー持ちでありながら、ワイヤレス充電にも対応しているというとにかく機能や利便性がモリモリなところも◎

デメリットは?

このイヤホンにも上記のイヤホンと同じようにイヤホンを付けたままでも、外の音が聞こえる”アンビエントモード”が搭載されているんです。

が、やはりAVIOTさんはアンビエントモード機能がまだ成熟していないのか?やはり、このイヤホンもアンビエント機能はなんかイマイチです(汗)

AVIOT TE-D01iよりは若干、聞こえやすい気はするものの、やっぱり他の2万~とかするイヤホンのアンビエントモードと比べるとあまり性能が高いとは言えず、「ちょっと聞こえやすくなった?」くらいな感じ。

まぁ、、、1万円程度の価格でこれだけ機能がたくさんあるだけ、凄いんですがアンビエントモードはなくても良いかなと。

そして、スマホを充電できるバッテリー機能に関しても、充電速度が遅く、おまけ程度の機能なのでメインで使うのは難しそう。

AVIOT TE-D01d mk2 現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはこちら↓
イマイチな点とは?AVIOT TE-D01d mk2を自腹レビュー!8つの特徴&短所を正直に書き綴ります!

3、ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 2

製品名 MOMENTUM True Wireless 2
連続使用可能時間 7時間(充電ケース込約28時間)
対応コーデック aptX、AAC、SBC
防水性能 IPX4等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.1
ノイズキャンセリング
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)

無線イヤホンの高級機と言ったらコレっ!ってくらい人気があるゼンハイザーの無線イヤホン。

まずは見た目。ファブリック調のケースがオシャ可愛いです。笑

イヤホン自体もシンプルなホワイトカラーで、マットな質感なのでカッコいいというよりは、オシャカワな感じ。

老若男女だれが付けても違和感なく使えるシンプルなデザインが◎

肝心の音質は私が使ってきた50個以上の全イヤホンの中でも、トップクラスに良いです。笑

本当にコレ無線イヤホンなのかっ?!ってくらい、音が繊細で”今まで聴こえていなかった音”もかなり鮮明に聞こえるようになるんで、曲の印象が変わるものまでもあります。

コレ言うと、アポー好きの人に助走つけて殴られるかもですが、AirPodsとかよりも全然音質面は上です。

それでいて、周りの雑音を低減するノイズキャンセリング機能&アンビエントモードまで搭載されています。

まさに無線イヤホン界最上位クラスを代表するイヤホンだっ!ッと言っても言い過ぎじゃないでしょ!

デメリットは?

まずはなんと言っても高い(汗)

本体価格だけでも、3万6千円くらいするし、これにプラス保証を5年追加すると最終的に4万弱くらいになっちゃいます・・・

そして、一番のデメリットとも言えるのがノイズキャンセリング機能が他の同価格帯に比べると弱めって点ですね。

個人的には問題ないくらい、ノイズをキャンセルしてくれるのは確かなんですが、AirPodsProなどと比べるとノイキャン力は間違いなく劣ります。

2万~のノイキャンイヤホンを16万以上買ってくらべたので間違いないです↓
16万円分を自腹で比較!ノイズキャンセリング完全無線イヤホン7選はコレ!

とは言っても音楽再生しながらだったらそこまで大きな差には感じませんでしたが・・・

もし、あなたがノイキャン力強めが良い!っというなら、AirPodsProとかの方が良いかも。

⇛ゼンハイザーMOMENTUM True Wireless 2現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはこちら↓
ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 2を自腹レビュー!9つの長所&短所とは?

4、Apple AirPods Pro

created by Rinker
Apple(アップル)
製品名 AirPods Pro
連続使用可能時間 4,5時間(充電ケース込約24時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 IPX 4等級
Bluetooth規格 不明
ノイズキャンセリング
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)
もはや説明不要とも言える、無線イヤホン界トップクラスの知名度を誇るアポー製のイヤホン。
たまごみたいにツルッツルで丸っこいデザインがオシャカワ。
すごく高級感があるようなデザインではないですが、シンプルなデザインが逆に王者の風格を醸し出している。かも。
初代のAirPodsよりも棒の部分が短く、ちょっとクネッているのでちょいオシャレになってます。
ちなみに初代のデザインはこちら↓ちょっとうどんっぽい。
デザインに関しては私が改めて言うまでもなく、どんな服装でもマッチするシンプルデザインでオシャカワ。
音質に関しては・・・正直、この価格帯にしてはイマイチな音質ですが(汗)
ただ、ノイズキャンセリング力とアンビエントモードの精度は全イヤホン中でも最強なので、あなたが
「音質よりも雑音除去力や外音取り込み機能の精度が高い方が良い!」
っというならコレ一択。

デメリットは?

やはり高いッ!!ゼンハイザーよりはやや安価で3万前後で購入できるものの、やはり無線イヤホンとしてはどう考えても高い。

冷静に考えてみてください、イヤホンでっせ?!3万あれば、もうちょいお金足したらiPadやら1世代前のアップルウォッチにも手が届いちゃいます。

そして、もう1つのデメリットはやはり音質。

これはよく言われることですが、この価格帯にしては音質は微妙です。

微妙と言っても、1万以下のイヤホンとかよりは明らかに透明感が高い音で、決して音がザラザラしているとか軽いってわけじゃないんですけどね。

ただ、原音に忠実なためか低音が最近のイヤホンにしてはかなり弱め。っというのもあって人によってはスカスカに感じるみたい。

個人的には低音が強すぎると聞き疲れするので、低音は弱めでも良いのですが、それにしたってこの価格にしては音質は悪めなのは気になる・・・

より詳しいレビューはこちら↓
⇛ノイキャンは本当にスゴイ?AirPodsProを自腹レビュー!7つの特徴&短所を正直に語ります!

5、cheero Wireless Earphones Bluetooth 5.1

製品名 cheero Wireless Earphones Bluetooth 5.1(CHE-627)
連続使用可能時間 8~10時間(充電ケース込最大約180時間)
対応コーデック aptX、AAC、SBC
防水性能 IPX5等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.1
ノイズキャンセリング 無し
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)
無し

とにかく安めで可愛いイヤホンが使いたい!って人にオススメなのがこのイヤホン。5000円前後と無線イヤホンとしては破格。

デザインはシンプルでロゴがなんか可愛いです。

さすがに3万超えのイヤホンとかと比べるとやや安っぽい質感ではありますが、この価格なら許容範囲。

蓋の内側もカワユスなデザインになってて、バッテリー表記で数字で書かれているので、パッと残り電池量がわかるのも◎

イヤホン自体は・・・ちょっと安っぽく感じたのが正直な感想(汗)

高級感を求めるって人にはオススメとは言い難いですが、パッとみのデザインは可愛い系のデザインで悪くはない。

そもそも、外で他人のイヤホンなんでマジマジと見ないでしょ!っとも思うので、コレはコレでありかも。

音質に関しても値段なりといった音質で、全体的にノッペリした音質。

決して音楽が楽しめない!というわけじゃないですが、音質重視な人にはいまいちに感じるかも。

そして、最長180時間連続再生可能というバケモノ見たいなバッテリー持ちなので、充電の手間が省けるのが◎

なんと言っても5000円前後で買えますからねっ!

デメリットは?

一応、このイヤホンにもモバイルバッテリー機能ついているので、スマホなどを充電することができます。

ただ、やっぱりコレも充電速度はかなり激遅なので、本当に本当に緊急事態の時くらいしか使いみちなさそうです(汗)

先に1万以上のイヤホンを何十個も使っているのでちょっと厳しいレビューになってしまいましたが、もしあなたが「コスパ重視!」というなら検討しても良いかなぁ。

cheero Wireless Earphones 現在の価格&詳細はこちら!

より詳しいレビューはこちら↓
cheero Wireless Earphones Bluetooth 5.1を自腹レビュー!3つの短所&特長を全力で解説してみた。

6、Key Series EP-T18NC

製品名 Key Series EP-T18NC
連続使用可能時間 最大7時間(ケースと併用した場合は最大24時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 IPX6等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)
無し

キターーーーー!個人的にコスパとデザインのバランスが最高ッ!っと思っているイヤホンがコレ。

まずはなんと言ってもデザインです。どうみてもコレオシャカワでしょ。

マットな質感で金色の装飾がシャレオツぅぅ!だと思うんですが、なぜかあまり知名度がない。

イヤホンケースも丸っこいデザインになってて、コレがまた絶妙に可愛い。ロゴのKeyマークも良い味出している。

蓋がスライド式になってて、バッテリー残量もひと目でわかるようになっているのも◎

肝心の音質はこの価格なら”そこそこ良し”という感じ。

ちょっと高音域が強く出すぎている?っと感じる場面はあるものの、フラットよりは音質で聴き疲れはそこまでしないですね。

すごく音が良いか?!っと言われると、さすがに2万~とかのイヤホンに比べちゃうとイマイチですが、この価格なら十分満足できるレベル。

そして!一番の目玉機能とも言えるのが”ノイズキャンセリング機能”まさか、、、この価格でノイズキャンがついてるとはっ!

「どうせ価格も安いし、おまけ程度なんでしょ」っと思って、使ってみたんですが、コレが結構ノイズキャンセリングしてくれるんですよね。

さすがにAirPodsProとかよりは劣るものの、結構飛行機の低音とかはガッツリ削ってくれます。

更に更に!ワイヤレス充電にまで対応ッ!

一体どれだけ機能モリモリなんだっ?!ってくらい、あれこれ機能が盛り込まれてます。笑

デメリットは?

デメリットというほどでもないですが、ノイキャンの性能は2万超え~の高級機に比べると劣ります。

と言っても音楽かけたらそこまで劇的に違うってわけでもないですが・・・

また、低音はやや弱めなので低音が効きまくっている音質が好み!という人はちょっと物足りないかも。

EP-T18NC 現在の価格&セール等の詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
ノイキャンはどうなの?EP-T18NCを自腹レビュー!7つの特長&短所を正直に書きます!

7、パナソニック RZ-S30W

製品名 RZ-S30W
連続使用可能時間 7,5時間(充電ケース込約30時間)
対応コーデック AAC、SBC
防水性能 IPX4等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング 無し
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)

パナソニック初のワイヤレスイヤホン。その中でも最も安価、かつ一番可愛いデザインなのがこの『RZ-S30W』

ミントグリーンカラーがオシャカワ~。

Panasonicのロゴはそこまで強調しなくても良いような気はしますが、サラッとした質感なのは◎

イヤホン自体も金属っぽい質感の装飾がアクセントになっててコレまたオシャレ。

音質に関しては値段相応で、よくも悪くもないんですがちょっとシャリ付きが気になるかなぁ。

音質が悪いというほどじゃないですが、トランペットとか高い女性ボーカルなんかだと聴き疲れしやすいかも。

音質に関して言えばコレの一個上位版である『EAH-AZ70W』の方が、明らかに上なのは間違いないです。
ノイキャンは微妙?EAH-AZ70Wを自腹レビュー!8つの長所&短所を好き放題書いてみた!

こっちはちょっとイヤホンが大きいので、可愛いか?ッと言われるとちょっと微妙なところですが・・・

デメリットは?

この価格にしてはイヤホン付けっぱでも、外の音が聴こえるアンビエントモードを搭載!

なんですが、正直使い物になりません(汗)

っというのもアンビエントモードONにすると、サッーーーっとノイズが乗りまくるのでかなり逆に聞こえにくいんですよね。

もし、あなたがアンビエントモードを多用する予定ならぜっったいにオススメしません・・・

アンビエントモードはそこまで期待していないならアリ。

⇛ パナソニック RZ-S30Wの現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
アンビエントモードは残念?RZ-S30Wを自腹レビュー!7つの特徴&短所を解説してみた!

8、AVIOT TE-D01g

製品名 AVIOT TE-D01g
連続使用可能時間 10時間(充電ケース込約50時間)
対応コーデック aptX、AAC、SBC
防水性能 IPX7等級
Bluetooth規格 Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング 無し
外部音取り込み機能
(アンビエントモード)
無し

またしてもAVIOT!!ちなみにお伝えしておきますがAVIOTさんから提供されたことも、レビュー依頼されたことも無いです。

1円くらい貰ってもバチは当たらないと思うんですが・・・笑

なんと言ってもデザインがオシャレ&オシャレッ!

この価格でここまで質感が高くてシャレオツなイヤホンは、このイヤホンの他に見たこと無いです。

今回私はブルーを選んでみましたが、コレ以外にもホワイトやらピンクなどのKAWAIIカラーがあるのもメリット。

AVIOT TE-D01g現在のカラバリ&詳細はコチラ!

こんだけカラバリが豊富でおしゃれなイヤホンって他に無いんじゃないかな?

音質に関しても本当にこの価格で良いのか?!ってくらい透明感が高いです。1万円超えのイヤホンと比べても遜色ないくらい音がイイッ!んです。笑

それでいて、連続50時間再生可能!価格、デザイン、音質どれをとっても優れていてコスパで言ったら最強クラスのイヤホン。

デメリットは?

正直言って特にデメリットはありません。笑

一旦接続が不安定になると、ブチブチ接続がキレまくりますがそんなに頻発するわけでも無いし・・・

強いて言うなら、最近流行りのアンビエントモードやノイキャン機能が無い!って点くらいかなぁ。

と言ってもこの価格でノイキャンもあるイヤホンなんて見たこと無いですが(汗)

AVIOT TE-D01g現在の価格&詳細はコチラ!

より詳しいレビューはコチラ↓
コスパ最強か?AVIOT TE-D01gを自腹レビュー!7つの長所&短所を正直に解説します!

【結論】結局どれが買い?私が1つ選ぶなら・・・

たくさんあって、結局どれを選べば良いのか?わからない!っという人のためにまとめるとこんな感じ↓

このイヤホンを買うべき人
・とにかく可愛いイヤホン!AVIOT TE-D01i
・ノイキャン機能あってコスパ最強⇛ EP-T18NC
・とにかく音質にコダワル!⇛ゼンハイザーMOMENTUM True Wireless 2
・コスパ最強クラスのイヤホンAVIOT TE-D01g
・やっぱりApple!⇛Apple AirPods Pro

と言った感じ。もうデザインの好みになってくるので、1つだけ選ぶのが難しいんですが、あえて私が1つ選ぶなら・・・

EP-T18NC 』を選ぶかなぁ。この価格でノイキャン機能がついてて、音質もそこそこ良し。

更にデザインがシャレオツぅ!なので、コスパは最強クラスかと!

とは言っても結局最終的にはあなたが好みのデザインを選ぶのが最重要だし、今回紹介したイヤホンはどれも良イヤホンなので満足度は高いはずっ。

50万円くらい無線イヤホンを買い漁っているので、間違いないです。笑

っというわけで、もしあなたが可愛くて使えるイヤホンはどれなのか?!探しさまよっていたら参考にしていただければ幸いです。

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